【一択】記事依頼するおすすめクラウドソーシング【1年使用】

記事依頼するおすすめクラウドソーシングは?

この記事では、私が使ってきた中で、記事作成を依頼するおすすめのクラウドソーシングを紹介します。

 

クラウドソーシングは、どれがいいのか、実際に使ってみないとわかりませんよね。私も最初は分からず、四苦八苦していました。

 

でも、クラウドソーシングをたくさん使うことで、記事作成を依頼するのにおすすめのクラウドソーシングがわかります。

 

この記事を読むと、記事作成を依頼する際に、どのクラウドソーシングを使うべきなのかがわかります。

 

クラウドソーシングが違うだけで、記事の品質が変わってくることを、実体験として確認しています。

 

それでは、クラウドソーシングについて詳しくお伝えしていきますね。

 

記事依頼するためのおすすめクラウドソーシングは?

クラウドソーシングでおすすめのシュフティ

これまでクラウドワークスやランサーズ、シュフティなどのクラウドソーシングを使ってきました。

 

結論から言うと、記事を依頼するならシュフティが圧倒的にいいと思います。クラウドワークス→ランサーズ→シュフティと使ってきましたが、シュフティからは離れなくなりました。

 

アフィリエイトで記事を外注化するなら圧倒的にシュフティ派です。主婦の方がほとんどだからか、対応が丁寧で品質が高くなりやすい。いろいろ使ってると、その違いがまるわかり!

 

実際にシュフティでは、以下のように多くの発注をかけています。

 

シュフティでの依頼実績
1件あたり5〜10記事ほど依頼しているので、依頼した記事数としては500記事を超えます。

 

シュフティをおすすめする理由や、メリットデメリットについて詳しく紹介します。

 

 

記事依頼におすすめのシュフティのメリットデメリット

シュフティのメリットデメリット

 

メリット1:丁寧なライターさんが多い

シュフティの一番いいメリットでして、丁寧なライターさんが多いです。

 

かれこれ50人以上の方に依頼しましたが、クラウドワークス、ランサーズと比べると、かなり親切で丁寧です。

 

シュフティは、主婦の方が非常に多いので、その特徴だと思っています。クラウドワークスやランサーズは、適当にやって稼ぎたいサラリーマンの方も目立ちますしね。

 

実際私がシュフティを使い続けるようになった最大の理由がここにあります。

 

メリット2:単価が抑えやすい

シュフティは他のクラウドソーシングに比べて、単価が抑えやすい特徴があります。

 

その理由は、システム利用料が10%で一律で定められているためです。

 

システム利用料が10%の場合は、発注者が定めた単価の10%はクラウドソーシング側へ、残りの90%が受注者にわたるシステムになっています。

 

クラウドワークスやランサーズなどは、多くて20%にものぼりますので、同じ単価でもシュフティの方が受注者は多い金額を受け取ることができるのです。

 

メリット3:長期依頼がしやすい

長期的に依頼しやすいので、いいライターさんに長く依頼しやすい傾向があります。

 

妊娠中の方や出産した方へ依頼できるためです。より長期的にやりとりすることで、信頼関係を築きやすくなります。

 

クラウドソーシングの場合、お互いの顔が見えないこともあり、なかなか信頼関係を築くことが難しい者です。

 

ただ、実際に雑談しながら、案件を進められるようになると、お互いにいい関係性になり、結果的に記事の品質も上がりやすいです。

シュフティでのやりとり
※これは私が脱水症状気味になってしまったときのやりとりです><
(モザイクかけさせていただきます)

 

デメリット1::長期休み時の稼働率が落ちやすい

お盆や年末年始などは稼働率が落ちやすいです。主婦の方の家庭の事情で忙しくなるためです。

 

事前に調整してしっかりとマネジメントしましょう。

 

デメリット2:スマホで若干使いにくい

シュフティは、レスポンシブデザインに対応していないため、若干使いにくい感じがします。クラウドワークスはアプリも配信しています。

 

まあ、ここは慣れですね。正直、慣れてしまえば気にならなくなる部分ですので、あまり気にしなくて良いかと思います。

 

記事をたくさん作るには?

記事をたくさん作るには

記事をたくさん作るには、以下のような方法が挙げられます。

 

やはり外注化することで大きく効率を上げることができるのは事実です。

 

  1. 作業時間を増やす(自分だけでは限界あり)
  2. 効率化をはかる(自分だけでは限界あり)
  3. 外注化

 

作業時間を増やしたり、効率化をはかるのには限界があります。一人一人1日24時間しか与えられていませんが、外注化をすることで、1日24時間以上の時間を使うことができるのです。

 

外注化には、それほどの大きな可能性を秘めているものです。

 

私は、この半年間で700記事以上を投稿してきましたが、それだけの量を自分一人では、どうやっても不可能でしたが、外注化をはかることで実現することができました。

 

記事作成の外注化をさらに効率化できる

記事の外注化をさらに効率化

記事作成の外注化になれてきたら、次はWordPressのログインIDを作って、記事投稿すらも外注化させることで、さらに効率化できます。

 

ここでは、話がそれてしまうので解説しませんが、検索すればやり方がでてきます。

 

かなりの自動化ができますが、記事の品質やSEO対策が甘くなりますので、ある程度確認した方がよいです。

 

この辺も含めてうまく管理できると、かなり効率よく記事を増やすことができるようになります。

 

実際にクラウドソーシングで記事作成を依頼する方法

記事を依頼するにも、最初はどうやってやればいいのか全くわかりませんよね。私も最初はそうでした。

 

ただ、それは一度も依頼したことがないからかもしれません。

 

こちらでシュフティで実際に記事依頼する方法をまとめていますので、外注化したい方はご覧ください。

シュフティで記事作成の依頼方法【無料テンプレ付】シュフティで記事作成の依頼方法【コピペでできる】

 

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